Japan Grande Classico Music in Osaka

西本智実指揮サプリメントコンサート
– 脳科学が誘う音楽の不思議 –

【振替公演のお知らせ】


2021年5月9日(日)ザ・シンフォニーホール→(振替後)2021年7月10日(土)ザ・シンフォニーホール
開場14:00 開演15:00
※ソーシャルディスタンス対応席で実施。(通常定員の50%配席)

<チケット販売> ※一般発売 6月1日(火)~
チケットぴあ(Pコード:198-054)https://w.pia.jp/t/jgcmf-o/
ローチケ(Lコード:52706)  https://l-tike.com/order/?gLcode=52706
イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3432310001-P0030001


お問合せ:大阪アーティスト協会:06−6135−0503(平日10:00~18:00)

5月9日公演の払い戻しについて
<払い戻し期限:2021 年6 月10 日(木)まで>

 

◆公演名

Japan Grande Classico Music Festival
「西本智実指揮サプリメントコンサート~脳科学が誘う音楽の不思議~」

◆開催日時

2021年7月10日(土)ザ・シンフォニーホール
開場14:00 開演15:00
※ソーシャルディスタンス対応席で実施。(通常定員の50%配席)

◆開催会場

ザ・シンフォニーホール(大阪市北区大淀南二丁目3-3)

◆主催

Renaissance Classics音楽科学公演実行委員会、舞台芸術創造協会

◆特別協賛

トラスコ中山株式会社

◆特別協力

ヨーロッパ文化支援財団(EUFSC)

◆企画制作

オフィスTEN、Renaissance Classics、パシフィックコンサートマネジメント

◆運営・協力

大阪アーティスト協会

◆指揮:西本智実
◆出演:ピアノ近藤嘉宏
◆管弦楽

イルミナートフィルハーモニーオーケストラ

◆解説

指揮者:西本智実、医師:(東大病院所属)伊佐地里帆

◆お問合せ

大阪アーティスト協会:06−6135−0503(平日10:00~18:00)

◆チケット

プラチナ席(SS)8,000円、S席5,000円、A席4,000円、ハッピーシート2,000円(税込・全席指定)
※ハッピーシート:ザ・シンフォニーチケットセンター(06-6453-2333)のみ取り扱い
※22歳以下対象シート(当日身分証明書を提示願います)
※専門家指導による新型コロナウィルス感染症予防対策を実施。
※ソーシャルディスタンス対応席で実施。(通常定員の50%配席)
一般発売 2021年6月1日(火)
<チケット販売> 
チケットぴあ(Pコード:198-054)https://w.pia.jp/t/jgcmf-o/
ローチケ(Lコード:52706)  https://l-tike.com/order/?gLcode=52706
イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3432310001-P0030001
大阪アーティスト協会 http://oaa1985.com/
ザ・シンフォニーホール http://www.symphonyhall.jp/

◆曲目

ドビュッシー/「小組曲」小舟にて・行列・メヌエット・バレエ 
ベートーヴェン/交響曲第6番第1楽章
R・コルサコフ/「熊蜂の飛行」
J・シュトラウス二世/「雷鳴と電光」他

Alexey Shor/「Travel Notebook」

西本智実

指揮者・総合舞台演出家。

世界約30ヵ国の各国を代表するオーケストラ・名門国立オペラ劇場・国際音楽祭より招聘。

世界経済フォーラム「2030年イニシアティブ」に取り組むヤンググローバルリーダー、Fondazione pro Musica e Arte Sacra「名誉賞」、広州大劇院名誉芸術顧問、大阪国際文化大使、ヨーロッパ文化支援財団(EUFSC)指名指揮者、慶応義塾大学SFC研究所上席所員(音楽科学・舞台芸術科学)ほか。

2015年(G7エルマウ・サミット)2016年(G7伊勢志摩サミット)における日本国テレビCMに起用。CNNインターナショナル(TV)、ZDF(WEBSITE)、ゲーテ・インスティトゥート(WEBSITE)、独仏共同TVテレビアルテ(TV/2020年収録済)他ドキュメンタリーで紹介されるなど、その動向は常に世界から注目を集めている。

内閣官房国家戦略室より「国家戦略担当大臣サンクスレター」。

芸術監督としての舞台演出・指揮した『泉涌寺音舞台』は【ニューヨークUS国際映像祭 TVパフォーミングアーツ部門銀賞】【ワールドメディアフェスティバル ドキュメンタリー芸術番組部門銀賞】受賞するなど受賞多数。

近藤嘉宏

桐朋学園大学を首席卒業。ミュンヘンにてゲルハルト・オピッツ氏のもとで更なる研鑚を積む。1987年日本音楽コンクール第2位。1992年ミュンヘン響との共演でデビュー。1996年にCDデビューし、現在までに30タイトル以上のCD及びDVDをリリースする。カーネギーホール、ウィーン・ムジークフェライン、サントリーホール、ザ・シンフォニーホールなどの世界主要ホールでリサイタルを開催、2016年にはウィーンのムジークフェライン大ホールにベート-ヴェンの「皇帝」でデビューを飾った。2017年高雄交響楽団(台湾)と共演、2018年光州市立交響楽団(韓国)定期演奏会にソリストとして招かれるなど、国際的に活動の場を広げている。2017年松竹映画「砂の器」シネマコンサートにおいて、不可能と言われた「宿命」を含むピアノソロを演奏し成功を収め、その後も東京交響楽団、東京フィル、日本フィル、日本センチュリー響、九州交響楽団等と再演を重ねている。

イルミナートフィルハーモニーオーケストラ

【ヴァチカン国際音楽祭名誉パートナーオーケストラ】

芸術監督西本智実により結成。新作初演、国境を超える活動に世界の注目が高まっている。2013年アジアのオケ史上初めてヴァチカンで演奏、以降ウィーンフィルと共にメインオーケストラとして招聘されており、【ローマ教皇代理ミサ】はヴァチカン放送より約35ヶ国中継されている。2018年には中国へも進出、招聘8公演を成功させる。2019年ヨーロッパ文化支援財団(EUFSC)より日本初演ツアーのオーケストラに指名。

『泉涌寺音舞台』(【ニューヨークUS国際映像祭 TVパフォーミングアーツ部門銀賞】【ワールドメディアフェスティバル ドキュメンタリー芸術番組部門銀賞】を同時受賞)、『高野山開創1200年記念法要演奏会』、南座・大阪松竹座・新橋演舞場【座オペラ『蝶々夫人』】、『帝国ホテル芸術祭』、『平戸市世界遺産記念公演』、『薬師寺世界遺産公演』、「INNOVATION OPERA『ストゥーパ~新卒塔小町』」など、伝統と革新総合芸術を世界へ発信。【日韓国交正常化50周年記念公演】【ベトナムホーチミン劇場公演】アジア諸国の委嘱作品世界初演等、アジア文化を世界に発信するなど、幅広い活動をしている。 NHK-FM「長崎祈りの音色」平成30年度文化庁芸術祭ラジオドキュメンタリー部門で優秀賞を受賞。TVやCMにも出演多数。

★INFORMATION(新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組み)

本公演では会場ホールとともに、下記の新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みを実施致します。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

★対策と実施方法

●本公演は感染リスク低減のためソーシャルディスタンス対応の観客席配置となっております。
●本公演の来場者様には必ずマスクをご着用いただきますよう要請しております。
●本公演では物販、サイン会、ロビー飲食販売は行いません。
●本公演ではプレゼント及びスタンド花・お祝い花は、感染リスク低減のためご辞退させていただいております。
●ホールの入り口等への手指消毒液の設置をしております。
●ホール内のドアノブや手すり等、不特定多数が触れる場所の消毒を行うとともに、施設内における定期的な換気を行います。
●通常行っているスタッフによる来場者への声掛けは、安全対策上必要な場合を除き、極力減らし、掲示や館内放送等で対応37.5 度以上の発熱があった場合に限らず喉・咽頭痛などの症状がある場合は入場しないよう、ホームページ、掲示物等で要請しております。
●公演時は原則、クロークでの対応は行いません。
●公演入場時のチケットもぎりは、目視のみ、あるいは来場者に半券を切ってもらい、用意した箱に入れてもらうなど、接触を避ける対応を行います。やむを得ず半券をもぎる必要のある際は、マスク や手袋等を着用し、接触を避ける対応を行います。
●公演の舞台上の出演者間の距離を可能な限り空けて演奏会を実施致します。
●公演の座席は原則として指定席にするなどして、座席の最前列は舞台前から十分な距離を取るほか、前後左右空けた席配置にするなど、感染症予防に対応した対策を講じております。
●公演において、37.5度以上の発熱があった場合に限らず、喉・咽頭痛などの症状がある場合は来場しないよう、事前に来場者様に告知をさせていただいております。
●公演では、余裕を持ったタイムスケジュールを設定し、混雑緩和に努めます。(リハーサル・開場・休憩・終演時間等)
●ホール内のトイレは蓋を閉めて流すよう表示します。
●ホール内冷水器は使用を禁止と致します。
●ホール内の楽屋等は密集しないように、使用する部屋や人数の工夫をするなど感染拡大防止の工夫を行います。
●公演では出演者、スタッフはステージ上以外のバックステージ、楽屋等では可能な限りマスクを着用致します。
●公演終演後に、ドア付近や廊下で人が滞留しないよう声掛けをします。
●公演関係者、ホール職員は、出勤前に自宅等で検温を行い、37.5 度以上の発熱があった場合に限らず、喉・咽頭痛などの症状がある場合は自宅待機致します。
●ホール職員は、マスク着用や手指消毒を徹底し、フェイスシールドを着用させていただく場合があります。
●公演において、体調不良者があり、なおかつ当人が新型コロナウイルス感染症陽性者との接触があったことが確認された場合は、他の来場者やスタッフから離し、ただちに保健所等の指示を仰ぎます。